やっぱり
着けちゃった(笑)
ピックアップカバー着けたら、そりゃ弾くよね。
弾いてたら・・・良いじゃん!と、fallin' love![]()
またかい・・・我ながら呆れる。
このネック、太さといい、スケール(25インチ)といい、本当にジャストなんだよね。
ブリッジはラップアラウンド(アルミ、わかってらっしゃる
)で、オクターブチューニングは各弦ごとには出来ないんだけど、全く問題なく、ピッチは抜群に良い。
弾き心地は、まるでアコギの様。
ネックもボディも鳴る。
木が鳴ってるっていう感じ。
Gibsonは、もちろん大好きなんだけど、作りが大らかというか(笑)結構雑なんだけど、PRSは非常に緻密で、繊細。
ある意味日本人っぽいんだね、PRSさんは(笑)
トランペットの頃から、楽器磨きは趣味なんだけど、PRSは、磨きがいがあります。
トップのアーチが、なんとも色っぽいのね。
Les Paulが金髪グラマーオネエチャンとすると、PRSは、柳腰の大和撫子って感じかな(笑)
でも、良く出来てるわ、本当に。
本物のLPと同様に、裏側からブラスを含んだゴールドの塗料を吹き付けてあって、錆びると緑色が出てきます。
↑これ、良い感じでしょう?(・・・・・はい、バカです、知ってます、でも・・・・萌えです
)
トップのメイプルも、フレックが出てるハードメイプルだし、PUは、PAFを意識した低出力の「McCarty treble&bass」←これ、かなり好みのPU。だって、俺にしては珍しく、替える気100%無いもん
タップすると、ダブルカッタウェイのせいなのか、ストラトっぽくなります。(あくまでも、ぽく・・ね)
フロントはプリプリ、リアはジャキジャキ、うふふです。
なので一時期、Les Paulユーザーが、挙ってPRSを使った意味が良くわかります。
でも、PRSでも、これ(マッカーティ)以外は、あんまり興味がないんだよね。
PRSの中でも、ある意味、異色のラインナップだからね、McCartyって。
そう言えば、ローズネックのオプションって、ラインものだと、これだけだしなぁ。
シングルカットトレムを昔持っていたけど、あれも良いギターだったなぁ。
あ、SC245とか、タップしたらどうなるんだろう。
もしくは、シングルカットか?
いや、シングルカットトレムのブリッジをベタ付けしてみたら、ひょっとすると・・・・・・うおぉぉぉぉ![]()
・・・・・・・・・・・なので、また当分、PRSとの蜜月が続くでしょう(笑)
多分![]()
近いうちに楽器屋行こう(笑)
別に、どちらも良いギターなんだから、とっかえひっかえ弾けばいいんだけど、何故かメインを決めたがる。
こりゃ性格だな(笑)
あはは![]()
love always.xxx
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